adtestbench Higgsfield
JA

Runpod

執筆:Alexandre S. 更新: 最終確認日:

Runpodの総評

Wan 2.2やFLUXなどのオープンモデルを自分で動かし、GPU時間を秒単位で支払う広告担当者に向いています。自社で使っているRTX 4090のPodでは、1280×1280のFLUX画像1枚あたりのGPU時間コストは約0.01ドルでした(料金は時点で確認)。ただし、ユーザーの声48件中13件で、人気のGPUを確保できなかったという報告があります(Trustpilot、Reddit)。

Runpod

おすすめな人
Wan 2.2、LTX-2、FLUXなどのオープンモデルをComfyUIで動かし、GPU時間を秒単位で支払う広告担当者。画像1枚あたり約0.01ドル。
おすすめしない人
広告エディターやテンプレート、月額のクレジットプラン、生成物の知的財産補償を求める人。Runpodはハードウェアを貸し出すサービスで、生成物に対する補償はありません。
Runpodを見る 定価で1枚あたり$0.01 · 確認日
Runpodの概要
提供元 Runpod, Inc.(2022年設立)
カテゴリ オールインワン型ツール、AI動画生成ツール、静止画広告・画像広告
作れるもの 動画、画像、音声
最低料金 定価で1枚あたり$0.01 変更:
1回の生成あたりのコスト 定価で1280×1280の画像1枚あたり$0.01(自社のPod)。算出方法
広告での使いどころ Runpodの利用規約上は広告に使えます。権利は利用者側に残ります(セクション5)。ただし、酒類・ギャンブル・薬物・アダルト商品の広告は不可です(セクション6)。それ以外はモデル自体のライセンスで決まります。Wan 2.2はApache 2.0、MiniMax H3は米国・EU・英国・韓国での利用が対象外です。利用規約
無料プラン いいえ
無料トライアル なし。オンデマンドのPodは、起動前に1時間分以上のクレジットが必要です(Pods pricingのドキュメント)。
対応言語 非公開
API あり
ステータス 稼働中
RunpodのGPU料金を見る 定価で1枚あたり$0.01・確認日:

Runpodとは?

Runpodは、グラフィックカードを秒単位で借りられるサービスです。グラフィックカード(GPU)は、AI画像や動画の重い計算を担うチップで、搭載メモリ(VRAM)の容量によって動かせるモデルが決まります。借りるときは「Pod」を使います。Podは、Runpodのクラウド上にあるコンピューターで、動いている間だけ料金がかかります。

Podはテンプレート(ソフトウェアが入った状態の設定済み環境)から起動します。Runpodには公式のComfyUIテンプレートがあります。ComfyUIはノードベースのアプリで、オープンな画像・動画モデルの多くがここで動きます。Wan 2.2やFLUX向けのコミュニティテンプレートも並んでいます。

Runpodコンソールのテンプレート選択画面。comfyuiで検索し、公式ComfyUIテンプレートと、One Click ComfyUI Wan 2.1、Wan 2.2などのコミュニティテンプレートが表示されている
Runpodのテンプレート選択で「comfyui」を検索:公式ComfyUIテンプレートが先頭、隣にWan 2.2とFLUXのコミュニティ製ワンクリックテンプレート comfyuiで検索したRunpodのテンプレート選択画面、に撮影

ネットワークボリュームは、Podを削除しても残るレンタル式のストレージです。GPUを止めてもモデルや生成物が残るため、次回はダウンロードし直さずに始められます。ネットワークボリュームを付けられるのはSecure CloudのPodだけです(ネットワークボリューム)。自社では、使っているComfyUIモデルをすべて収めた120 GBのボリュームを使っています。

Runpod Storageページ。月額8.40ドルのcomfyuiという名前の120 GBネットワークボリュームが表示されている
セッションをまたいでComfyUIのモデルを保管する自社のネットワークボリューム:120 GBで月額8.40ドル ComfyUIモデル用のRunpodネットワークボリューム、に撮影

Runpodが貸すのはハードウェアで、モデルは自分で選びます。出力の品質も、生成物に対する権利も、そのモデルしだいです(生成物の権利を参照)。Runpodまとめでは、Runpodに関するガイドをすべて一覧にしています。

Secure CloudとCommunity Cloud、どちらを選ぶか

RunpodはGPUを2つの枠で提供しています。Secure Cloudは「T3/T4データセンター」で稼働し、冗長性は「High redundancy」。Community Cloudは「Peer-to-peer providers」(個人間の提供者)で稼働し、信頼性はRunpodのChoose a Podページで「Variable」とされています。

Community Cloudのほうが安く、RTX 4090は1時間0.34ドル、Secure Cloudでは0.89ドルです(料金ページ)。同じページに「Runpod is no longer accepting new hosts for Community Cloud」(Community Cloudの新規ホストの受け付けは終了)とあり、この枠は今後増えません。

Runpod GPU Cloudの料金ページ。ポッドの1時間あたり料金:RTX 5090(32 GB)が1.19米ドル、RTX 4090(24 GB)が0.89、RTX 3090が0.50、L4が0.59、RTX A5000が0.27
Runpodのポッド料金(1時間あたり、24・32 GBのカード、2026年10月24日) Runpod GPU Cloudの料金ページ、取得

やり直しがきく静止画をまとめて生成するなら、安いCommunity Cloudが向いています。ただしネットワークボリュームは付けられません。提供はSecure Cloudのみです(ネットワークボリューム)。そのため、セッションのたびにモデルをダウンロードし直すことになり、その間もGPU料金がかかります。

クライアントの納期がある案件や、使い回すモデルライブラリがある場合は、Secure Cloudを選びましょう。それでも、r/RunPodのユーザーの1人は、サポートから「復旧に最大24時間かかることがある」と案内されたサーバーを待つことになりました(Reddit)。

Pod・Serverless・Public Endpointsの違い

Runpodで処理を動かす方法は3つあり、課金の仕方がそれぞれ違います。

  1. Podは、動いている間は生成していなくても秒単位で課金されます。ComfyUIで作業するセッション向きです。
  2. Serverlessは、リクエストが届くとワーカーが起動し、初期設定では5秒アイドル状態が続くと停止します。課金はワーカーの起動から完全停止までで、コールドスタートの時間も含まれます(Serverlessの料金)。ジョブを送るアプリやスクリプト向きです。
  3. Public Endpointsは、Runpodがホストするモデルを使うタイプで、セットアップ不要、リクエスト単位の課金です。5秒・720pのWan 2.2の動画は0.30ドルです(料金ページ)。

2026年8月と9月のr/RunPodのスレッド2件では、Serverlessエンドポイントがまったく動かなかったという投稿があります(Reddit、Reddit)。ComfyUIで作業するなら、まずはPodで始め、バッチが終わったら停止しましょう。

広告用の画像・動画にかかる料金

料金はGPU時間とストレージ分で、サブスクなしのプリペイド残高から引かれます。Podの起動には1時間分以上のクレジットが必要で、残高がゼロになると停止します(Podの料金)。

RunpodのDeploy a Podの画面。GPUと1時間あたり料金の一覧(H100 SXMが3.99ドル、L40Sが1.09ドル、RTX 5090が1.19ドルなど)。サマリーにはComfyUI 0.35.0テンプレートと150 GBのディスクが表示
2026年10月24日のGPU選択画面:各カードのメモリ容量と1時間あたり料金を表示。ComfyUIテンプレートのディスク容量は初期値で150 GB ComfyUIテンプレートを選択したRunpodのGPU選択画面(1時間あたり料金つき)、取得

自社のRunpodアカウントでは、2026年10月の利用額は24日までで11.47ドルでした。そのうちネットワークストレージが2.21ドルです。Podは10月16日から21日の間に28回の短いセッションで動かし、作業が終わるたびに停止しました。Podの合計は9.26ドルで、うちGPU時間が9.19ドルです。

この使い方が手本になります。ストレージ料金は月間を通してかかり、GPU料金は作業している間だけかかります。各料金、ストレージの区分、1枚あたりのコストはRunpodの料金に掲載しています。クラウドGPU料金では、他のGPUクラウドと並べて比較できます。

Runpodを開く 定価で1枚あたり$0.01・確認日:

Runpodで作ったものの権利は誰のものか

Runpodの利用規約(2026年3月24日更新)のセクション5には、「We do not assert any ownership over Your Content.」(利用者のコンテンツの所有権は主張しない)とあります。同じセクションで、Runpodはサービス改善のために、利用者のコンテンツを「in an aggregated and anonymized form」(集計・匿名化した形)で使えるとされています。

セクション6は、酒類、「games of chance」(賭け事)、薬物、アダルト商品に関するコンテンツを禁じています。そのため、どのモデルを使っても、これらの広告カテゴリーはRunpodでは扱えません。セクション7は、コンテンツに登場する「each and every identifiable individual person」(個人を特定できるすべての人)から書面による同意を得ることを求めています。Runpodは知的財産の補償を行いません。セクション18では、請求があった場合に利用者がRunpodを補償する側とされています。

それ以外は、モデルのライセンスで決まります。

  • Wan 2.2はApache 2.0で公開されており(モデルカード)、商用利用が可能です。
  • LTX-2は無料で使えますが、ライセンスのセクション2により、「年間売上高が10,000,000ドル以上」の法人は有料の商用ライセンスの購入が必要です。
  • MiniMax H3のライセンス(セクションIV.4)は、米国、EU、英国、韓国での利用を禁じています。これらの市場向けの広告には使わないでください。

TrustpilotとRedditのユーザーが挙げるRunpodの評判

対象としたのは、24件のTrustpilotレビュー(Runpodのページ表示は387件、スコア3.5)と、r/RunPodおよびr/comfyuiの2026年2月〜10月のRedditスレッド24件、合わせて48件です。

不満で最も多いのはGPUの確保です。カードの空きを待ち続けるPod、数週間リストから消えたRTX 5090、「no GPU capacity」といった声があります(48件中13件:Trustpilot、Reddit)。

次に多いのは値上げです(48件中7件:Reddit、Trustpilot)。r/comfyuiのスレッドの1つは、RTX 4090のCommunity料金が1月の0.34ドルから4月には0.69ドルになったと追っています。10月24日時点では、再び0.34ドルです。

3番目はセットアップに取られる時間です。動かないPod、赤くエラー表示になるComfyUIのノード、初回の起動に何日もかかった、といった声があります(48件中8件:Reddit、Trustpilot)。

良い評価としては、ハードウェアを買わずに高性能なカードを秒単位で借りられる点が挙がっています(48件中4件:Trustpilot、Reddit)。

「no instances available」と接続切れの対処法

以下は、2026年10月の自社でのRunpodセッションに基づく対処法で、上記の不満に対応させています。

  • ComfyUIテンプレートで「No instances available」が出る場合:テンプレートは150 GBのコンテナディスクを要求しており、これがこのメッセージの原因になりがちです。50 GBに設定してください。
  • それでも空きがない場合:テンプレートがCUDAバージョン(GPUのドライバー用ツールキット)を固定していることがあります。空きカードのあるホストが使っているCUDAバージョンも許可してください。
  • ダウンロード中にも料金がかかる場合:モデルのダウンロードにGPUは不要です。Secure Cloudで同じネットワークボリュームを付けた4 vCPUのCPU Podなら、1時間0.12ドルです。
  • 停止後にファイルが消える場合:Podを停止すると、コンテナディスクは消去されます(Podの料金)。モデルと生成物は、Secure Cloudのネットワークボリューム(/workspaceフォルダー)に置いてください。
  • 使っていない時間にも請求される場合:Podは停止するまで課金されます。r/RunPodのユーザーの1人は、初回のチャージでこれに気づきました(Reddit)。バッチが終わったらすぐに停止してください。
  • Community Cloudで接続が切れる場合:この枠の信頼性は、Runpod自身の比較表で「Variable」とされています。納期のある作業はSecure Cloudに移してください。

Runpodのメリット・デメリット

メリット

  • 秒単位の課金で、ハードウェアの購入が不要(48件中4件:Trustpilot、Reddit)
  • コンソール、API、エージェントのいずれでも手早くセットアップできる(48件中5件:Trustpilot)
  • 公式のComfyUIテンプレートがあり、Wan 2.2やFLUXのコミュニティテンプレートもある
  • Secure Cloudではネットワークボリュームにモデルを保持でき、セッションをまたいで使える(1 GBあたり月額0.07ドル、料金ページ)
  • コンテンツの所有権は利用者に残る(利用規約のセクション5、利用規約)

デメリット

  • 人気のGPUが使えないことが多く、Podが待ち状態のまま止まる(48件中13件:Trustpilot、Reddit)
  • 2026年初めに時間単価が上がった。特にRTX 4090と5090(48件中7件:Reddit、Trustpilot)
  • 動かないPodやComfyUIノードの不具合で何時間も失う(48件中8件:Reddit、Trustpilot)
  • GPU料金がかかり続ける中で、モデルのダウンロードが遅い(48件中3件:Reddit、Trustpilot)
  • クレジットは返金不可(請求ドキュメント)
  • 知的財産の補償はなく、逆に利用者がRunpodを補償する(利用規約のセクション18、利用規約)

Runpodが向いている人と代替ツール

ComfyUIで作業している人や習得中の人のうち、画像や動画を大量に作り、クレジット制のアプリでは料金がかさんでしまう人に、Runpodは向いています。料金はカードが動いた秒数に比例するため、いちばん安いカードを探すより、使い終えたらきちんと停止する習慣のほうが効きます。

クリエイターが、レンタルしたRunpodのGPU上のComfyUIでWan 2.2をセットアップ 動画:WAN 2.2 Tutorial: Massive Upgrade to AI Video Generation、YouTubeのEndangered AI、。

レンタルしたカードで自作モデルを学習させるクリエイターにも向いています。たとえば、継続して起用するAIインフルエンサー用のLoRAです。

クリエイターが、レンタルしたRunPodのGPUでAIインフルエンサーのLoRAを学習 動画:Train an AI Influencer LoRA with Z Image Turbo on RunPod、YouTubeのHearmemanAI、。

広告エディターや月額プランがほしい人、カードの空きを待てない納期のある案件には向きません。Higgsfieldなら、Wan、Klingなどのモデルをクレジット制で使え、インストールは不要です(Higgsfieldのツール紹介)。Runpod自身のPublic Endpointsは、その中間にあたります。

他のGPUクラウドやホスト型アプリの一覧は、Runpodの代替ツールにまとめています。使い始めるなら、RunpodでのComfyUIの使い方で手順を一つずつ解説しています。動画ならRunpodでのWan 2.2をご覧ください。

Runpodへ 定価で1枚あたり$0.01・確認日:

Runpodについてよくある質問

Runpodは信頼できる?

Runpod, Inc.は料金と利用規約を公開しています。Trustpilotではレビュー387件でスコアは3.5です。不満で最も多いのはGPUの確保です(48件中13件)。

Runpodの紹介コードや無料クレジットはある?

あります。紹介リンク経由で登録する場合です。新規ユーザーがGoogleアカウントで登録し、10ドルをチャージすると、1回限りのクレジットとして5〜500ドルがもらえます。欧州では一律5ドルです(紹介プログラムのドキュメント)。手順はRunpodの紹介コードをご覧ください。

Runpodの紹介ページ(Refer and earn):新規ユーザーがリンクから登録して10ドルを入金すると、双方に5〜500ドルの1回限りのクレジットが付与され、さらに6か月間の利用額に応じたクレジットも付く
Runpod公式の紹介ページ:新規ユーザーが10ドルを入金すると、新規ユーザーと紹介者の双方に5〜500ドルの1回限りのクレジットが付与されます Runpod Refer and earnページ(に取得)

Runpodの接続が何度も切れるのはなぜ?

Community Cloudは個人間(ピアツーピア)のホストで動いており、Runpodは信頼性を「Variable」と評価しています。Secure Cloudは、冗長性が「High redundancy」のデータセンターで動いています。納期のある作業はSecure Cloudに移し、ファイルはネットワークボリュームに置いてください。そうすれば、Podが落ちても失うのは数分で、モデルと生成物は残ります。

Runpodに無料トライアルはある?

ありません。Podの起動には1時間分以上のクレジットが必要です(Podの料金)。特典は紹介クレジットだけです。

出典

  1. Runpod:Runpod pricing(Pod、Serverless、ストレージ、Public Endpointの料金。ページには2026年10月8日更新と記載)。確認日:
  2. Runpodドキュメント:Choose a Pod(Secure CloudとCommunity Cloudの比較表と、Community Cloudは新規ホストを受け付けないという記述)。確認日:
  3. Runpodドキュメント:Network volumes(ネットワークボリュームはSecure CloudのPodでのみ利用可能)。確認日:
  4. Runpodドキュメント:Pods pricing(1時間分のクレジットが必要という最低条件、残高ゼロ時の動作、コンテナディスクとボリュームディスクの課金)。確認日:
  5. Runpodドキュメント:Serverless pricing(ワーカーの起動から完全停止までの課金、5秒のアイドルタイムアウト、課金対象のコールドスタート)。確認日:
  6. Runpodドキュメント:Referrals(Googleアカウントでの登録、初回チャージの最低額、地域別のボーナスクレジット。クレジットの有効期限はページに記載なし)。確認日:
  7. Runpodドキュメント:Billing(クレジットは返金不可で、引き出しもできない)。確認日:
  8. Runpod:Terms of Service(最終更新:2026年3月24日、セクション5、6、7、12、18)。確認日:
  9. Lightricks:LTX-2 Community License Agreement(2026年1月5日付のライセンス、セクション2(売上のしきい値)とセクション5(出力物))。確認日:
  10. Hugging Face, Wan-AI:Wan2.2-T2V-A14B model card(Apache 2.0ライセンスで公開)。確認日:
  11. Hugging Face, MiniMaxAI:MiniMax-H3 licence(セクションIV.4で、米国、欧州連合、英国、韓国での利用を禁止)。確認日:
  12. Trustpilot:Runpod reviews(レビュー387件、スコア3.5。集計は1ページ目の24件のレビューが対象)。確認日:
  13. Reddit, r/RunPod:It has become impossible to find an available GPU(2026年10月15日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  14. Reddit, r/comfyui:Runpod constant silent price hikes? What’s going on?(2026年4月23日の投稿。アーカイブ済みの料金ページへのリンク付き。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  15. Reddit, r/comfyui:Considering switching from RunPod to TensorDock to run ComfyUI(2026年2月25日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  16. Reddit, r/RunPod:How can I avoid paying for RunPod when I’m not actually using ComfyUI?(2026年8月24日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  17. Reddit, r/RunPod:Hugging Face downloads on RunPod are insanely slow(2026年8月27日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  18. Reddit, r/RunPod:What the difference between secure and community cloud(2026年8月13日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
  19. Reddit, r/comfyui:Went looking for a GPU to rent for ComfyUI and fell into a rabbit hole(2026年9月21日の投稿。Arctic Shiftのアーカイブ経由で確認)。確認日:
Alexandre S.のポートレート

Alexandre S.

Alexandre S.は、複数のチャネルにまたがるデジタルマーケティングで10年の経験があるクリエイティブ広告ストラテジスト兼コピーライターです。